EV電池 研究開発

EV界のゲームチェンジャー? サムスンが走行距離1000kmの電池関連技術開発に成功

韓国サムスンが、1回の充電で1000kmの距離を走行することができる電気自動車バッテリーの商用化を早める技術を開発した。ガソリン車に比べ走行距離が短い電気自動車にとってネックとなっているが、今回の研究により、それが大幅に […]

EV電池 通商・特許

日本から韓国企業への特許訴訟増加、うち一件は旭化成と判明…二次電池分離膜をめぐり

日本企業による韓国企業への特許訴訟が増加傾向にあると報じられるなか、特に二次電池関連の訴訟が多いことが分かっている。そのうちの一つが旭化成によるものであることが分かった。   (参考記事:「日本から韓国企業への […]